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新着情報[ 2016年09月02日 ] ソフトウェアの操作に「マクロの実行フォームを作成する」を追加。

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JavaScriptとは

JavaScriptとは

通常WEBコンテンツは印刷物のように静的なものです。
動的なコンテンツとなると、サーバ側で処理するものと閲覧者のパソコン側で処理するものの二通りに別れます。
サーバ側で処理するものはCGIですが、閲覧者側で動作するものにはJavaScriptやFLASHといった技術があります。

"JavaScript"の動作

JavaScriptは作成・閲覧ともに特別なソフトは必要としません。

作成はテキストエディタ、閲覧は通常のブラウザで可能です。
しかし、ブラウザにより表示されるということは、ブラウザごとに表示が若干異なります。

JavaScriptは書き方・用途によっては動作しないブラウザがあるので注意が必要です。
(FlashはFlash Playerが表示するのでどのブラウザでも動作は同じです。)

JavaScriptの書き方

JavaScriptの書き方には、"直接HTMLに明記する"方法と"外部ファイルを利用する"方法の二通りがあります。

直接明記する場合
<script type="text/javascript">
<!--
 JavaScriptを明記
// -->
</script>

外部ファイルを利用する場合 ・HTMLファイルへの記述
<script language="JavaScript" src="ファイル名.js"></script>
(外部ファイル内にはプログラムを直接記述)